男女のペアが一緒に重い荷物と軽い荷物を運ばなければならなくなったとしてさ
昔
♂「おれ、重いほう運ぶよ、君より力あるし」(気遣い)
♀「ありがとう、じゃ、あとでお茶入れるね」(気遣い)
今
♂「おれ、重いほう運ぶよ、君より力あるし」(気遣い)
♀「あたりまえでしょ? あんた男なんだし」
あたりまえだけど愛されるわけねーよ。男女平等とか謳ってるけど、全然違うよな。女は世の中の常識とかなんとか言ってきたりするけど。男としては納得できないし、する理由もない。
男と女以前にさ、人と人との関係だってこと忘れてんじゃねーの?
– No.30183 女叩きサーセン - コピペ運動会 (via deepspeed) Via (^ω^)やる夫のチラ裏やるお(^ω^)「いい大企業だと、人材がごろごろしていて、90点以上は当たり前で、92点か93点か、というところで勝負している」
「だから、92点を出して93点の人に負けてしまうと、35歳とかすぎて、ずっとくすぶってしまうことになる」
つくづく、日本は人材のアロケーションがおかしい国だと思う。
大企業とはいえ、エキサイティングな仕事の機会、自分の力を伸ばせる仕事の機会は限られている。
なのに、「90点以上を出せるような人たち」は、こぞって大企業に入り、居つづけ、
そういった乏しい機会を奪い合う。
一方、ベンチャーでは、
「90点以上を出せるような人」ならば、実力を伸ばせる機会がたくさんある。
「いい人さえいればできるのにね」というプロジェクトが、そんな人をいっぱい待っている。
個人的に好きなエピソードは、中島らも氏か町田康氏かリリー・フランキー氏が体験した話で、定食屋かソバ屋のじーさんがいて、仏のような人格者だった。どんな客が来てもいつも笑顔で礼儀正しい。こんないい人はいないと言うと、じーさんは謙遜する。
で、みんなでご飯注文したら、じーさんの奥さんであるばーさんが食器を運ぶ。で、なぜかばーさんが手違いで箸を落とした。
じーさんは、その場でばーさんを「お客さんになにしてんだ、ババァ、死ね!」みたいな感じで罵り、鉄拳と灰皿か食器で殴って出血。ばーさんは鼻血を出してのたうつ。ばーさんが箸を落としたのは、じーさんに心底怯えていたからだった。
その場にいた人が思ったのは「ああ、全方面に良い人でいるのは、人間には不可能で、良い人に見えたとしても、たまたま良い人に見える方角に自分が立っていただけ」だそうな。まさに。
私が人格者という評判を信用しないのはそゆこと。
浅いっぽい : 善人を売りにする無理 (via petapeta) (via gkojax) (via jinakanishi) (via kml) (via fatherion)
これ、ちかくの呑み屋のオッサンもそうなんだよね。
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「少し格上の人間と付き合いなさい。
彼らから弾き出されないように頑張っていれば、いずれ相応しい人間性が出来てくる。」
常連客の最高齢は82歳。自分で車を運転して月に1回は必ず来店し、「これが生きる糧。女性のあそこを見ないと生きる意味がない」と話しているというから元気そのものだ。
– NEWSポストセブン|82歳ソープ常連 「女性のアソコを見ないと生きる意味ない!」 (via abuf) Via 断絶タンブラーなぁ、スーパーファミコンの「マザー2」ってRPG知ってるか?あれに「ハッピーハッピー教」って宗教団体が出てくるんだ。すべてをブルーにすれば幸せになれる、自分たちは正しい、信じない奴は地獄へ落ちろって言いいながら「らんぼうなしんじゃ」が青いペンキを振り回して襲い掛かってくるんだ。結局、主人公が教祖を倒すことで、みんな目が覚めるんだけど。
マザー2ってエンディング中に世界を歩き回れるんだ。そこでの元信者のセリフが印象的だった。「必死になって幸せを探すなんて、幸せじゃなかったね」



